2021年2月4日木曜日

レッスン  ~1日

本日のレッスンは変則の1日で、参加いただいたのはYさんです。

Yさんは電車利用のため、駅からのシャトルバスの到着に合わせてのレッスン開始です。

平日の通常レッスンは最初に申し込まれた方の希望で時間と内容を決定しておりますので、公共交通機関ご利用の方も気軽にご相談ください。

ただし、空いてる日程に最初に申し込まれた方ですよ(笑)

今シーズンはまだ2回目のテレマークスキーですが、だいぶ調子が良いようですね。スキー板に遅れないで滑ってきております。

女性の方で肘を引いてしまって、滑ってるうちにだんだんと遅れていく場合があります。軽いストックに換える、というのも一つの方法かもしれませんね。



2021年2月3日水曜日

レッスン  ~1日

本日のレッスンは1日で、参加いただいたのはKさんです。

先月にほぼスキー経験無しで体験していただき、本日2回目の挑戦です。

スポーツショップ勤務のKさんは身体を動かすことに抵抗がありませんのでリラックスして楽しんでますね。この余裕が大切なんです。
スキーと一緒に落ちてく楽しさが感じられれば、すぐに上達しますから(笑)

このところ、八ヶ岳は真っ白になってきております。

一般的に雪の質が良いハイシーズンは1月中旬から2月中旬とされております。
ちょっと寒いんですけどね(笑)


2021年2月1日月曜日

残念ながら

今日はとても残念な出来事がありました。

待ち合わせ場所を間違えてしまわれたようなんです。
冬のゲレンデレッスンは富士見パノラマリゾートにて行っております。

”ふじてん”サマーゲレンデは夏だけです。

くれぐれもお間違えのないように、どうぞよろしくお願いいたします。



なので、今日は一人でコブの練習をするの図。

シーダーゲレンデのコブはスキースクールの方で定期的に潰して作り直しておりますので、いつも均等なきれいなコブとなっております。

コソ練には申し分のない環境です(笑)


2021年1月31日日曜日

レッスン  ~午前

今日も快晴です!

本日のレッスンは午前中でMさんです。

前回の姿勢の部分のおさらいから開始しております。
姿勢を漠然と意識するのは難しいので、手で触ることで確認していきます。まずは腰から。
骨盤の前傾も手で触りながらでしたら確認することができます。

両手を膝にあてながら、腰の向きとエッジングの関係を確認していただいております。
外向の意識につながるのですが、触ってみてはじめて実際の向きを確認できたりします。

出来てると思って滑るのと、出来てないと思って滑るのでは全く違う結果が生まれます。
センサーを働かせて感触を確かめながら滑ってください。




2021年1月30日土曜日

レッスン  ~午後

快晴の休日です。
そしてリフト待ちが(笑)

現在ゴンドラは一組づつしか乗車できないため、休日は長蛇の列ができてしまいます。そのため今日は第4リフトでもリフト待ちの列ができておりました。

そんな休日にお越しいただいたのはKさん。
午後から急遽レッスンとなりました。

今日は第4リフトのシーダーゲレンデよりもセンターゲレンデの方がすいている、珍しい一日でした。
センターゲレンデとファミリーゲレンデで地道にエッジングの基礎練習をしていただいております。

しっかり止まれると、安心してスキー板を走らせることもできます。ぜひ急制動も練習しておいてください。



 


2021年1月29日金曜日

入笠湿原

先日の雨は山頂では雪だったはず、と期待して、今日は入笠湿原に向かいます。

ゴンドラ山頂駅から裏手に回りいつもの森を抜けていきます。

このあたりは薄っすらと雪が積もり、イイ感じに見えるのですが...

湿原は踏まれた足跡が固まってボコボコ。
そしてそれが固まってガチガチです。

曲がれる気がしません...

...撤収します!

まあ、こんな日もありますね。
雪の量は十分ですので、数日経てば落ち着くと思います。



2021年1月28日木曜日

レッスン  ~1日

 雨からの晴れ間で八ヶ岳は幻想的な雲に包まれております。

ですが、雲海の中に滑り込むのは、ちょっと...天地左右がよく判らない状況になっておりました。

春の陽気ですね。

レッスン2日目は少し思惑も外れてちょっとっ残念な気配もあります。
まあ、天気次第ですので、ザクザクな雪もまた良しとしましょう(笑)

1月の入シーズンとは思えないのどかな雰囲気のパノラマでした。

今日のオマケのパチリ。

一台だけ存在するピンクのゴンドラ。
1/86の確率で、30分待てば乗れます。

だからなんだ、と言われればそれまでですが、シートが厚いので若干暖かく感じられます。
...オジサン二人では寒い空気に包まれてしまいますが(笑)


2021年1月27日水曜日

レッスン  ~1日

今日のレッスンは1日でIさんです。

このところほぼ長野県民のような暮らしぶりで時々テレワーク、だそうです。


本日のテーマは切り替え時の動き。
前足に立ち上がる感覚ではなく、前に押す、下に落とす、そんなイメージから、いつもより前に居続けることを意識していただきました。

ニュートラルの姿勢ですが、そもそも後ろに居るとニュートラルに立ち上がることはできません。僕自身、ニュートラルと言いながら横移動だけしていた時期がありました(笑)

スキー板を踏みつけながら、腰があと少しだけ前に出ていくと、スキー板をもっと自由に動かせると思います。








2021年1月26日火曜日

レッスン  ~1日

本日のレッスンは1日で、参加いただいたのはMさんです。

今シーズンは一念発起でシーズン券でパノラマで滑られております。

左右差をなくすための練習ですが、今日は特に姿勢を意識していただきました。



姿勢がぐだぐだですと足裏のセンサーが働かないどころか、自分がどちらに向いて滑っているのかも自覚できない場合が多いんです。というか、かつての僕がそうでした(笑)

スタートするまでは前を向いていられるのですが、滑り出した途端に下を見てしまった経験はないでしょうか?

下を見てしまうと、背中が丸まり骨盤は後傾してしまうので、お尻が落ちてスキー板に置いてかれることになります。
ここから態勢を立て直そうとストックを突いてみたりすると余計にバランスを崩してしまいます。

普段、立っているのと同じように、滑りながらも踏みしめていられる場所と姿勢、そんなところを感じ取っていただいております。



2021年1月25日月曜日

体験レッスン  ~1日

本日のレッスンは体験レッスンでMさんとTさんのお二人です。

ほぼ初めてのスキーのため午後も続けて1日でのレッスンとなりました。

とにかく初めてのスキーでは余計な力が入りまくり、自分自身で身動きがとれないまでに身体を固めてしまいます。
この余計な力さえ抜けてきたら、ボーゲンで曲がったり止まったり、楽しく滑り下りることができます。

スポーツで、”慣れていく”、ということは、余計な力が抜ける、と同意語だと思います(笑)


昨日の雪のおかげで八ヶ岳はだいぶ白くなりました。
夕方には綺麗に染まりましたね。
MさんTさん、ぜひまたこんな景色を見に来てください。




2021年1月24日日曜日

レッスン  ~午前/午後

本日のレッスンは午前と午後。

午前中はKさんとお連れさんの3人です。
お仲間を誘ってテレマークスキーにチャレンジしていただいております。

まずは引率者のKさん、お手本ですね。

今日で2回目のHさん。
カメラ目線で笑顔の余裕が出てきております。さすが、スノーボードで鍛えた滑走感覚ですね。
あとは思い切りがつけば問題ないはず。
初めてでもスキー経験があればこのとおり。
滑り落ちていくスキー板の上で、前後にバランスがとれればテレマーク姿勢になるんです。
パラレル姿勢とは違った、動きの中での安定感を見せれれば拍手喝采となるんです。

ぜひまたチャレンジしてみてください!
午後からは軽井沢のKさんです。
冷製な自己分析をされていましたので、あとは常にスキー板を踏める場所、スキーの基本姿勢となる場所を掴んでいただけたら、スピードへの対応も容易になるはずです。

しっかりと地面を踏みしめられるところにいないと疲れるだけでなく、まず身動きがとれません。
運動する時は、姿勢ってとても大切なんです!




2021年1月22日金曜日

ウロコ板でランチ食べに行きませんか?

今日は山梨に戻って新しいスキー板にビンディングを取り付けております。

ブルーモリス、塩見さんのご協力でウロコ板のレンタルを準備いたしました(笑)

試乗時のインプレッションはこちら →過去のブログページへ


何のために、このウロコ板を準備したのか?

それは、”マナスル山荘にランチを食べに行くため!!” 

富士見界隈で一番おいしいと思われる食堂へは、ウロコかシールか、スノーシューが必要なんです(笑)

昨年のブログページ → こちら
一昨年のブログページ → こちら
その前の年のブログページ → こちら

レンタルだけも可能ですのでお問い合わせいただければ幸いです。

本当はあまりに沢山の方が踏み固める道のりですので、マナスル山荘まではツボ足でも行けます。
でも、そこはそれ、湿原など寄り道しながらお散歩を楽しんでいただけたらと思います。

なお、お散歩が楽しいのであって、滑走が気持ちいいのではありません、そこは誤解のないように。
くれぐれもビーコンやスコップなど装備して”滑る気満々”で来ないでくださいね(笑)




2021年1月21日木曜日

レッスン  ~1日

本日のレッスンはMさんです。
テーマは「左右差を無くす」

検定などの着眼点でも”著しい左右差が無いこと”などと書かれております。しかしこれはとても厄介な練習なんです。
普通、軸足と利き足がありますので、左右差はあって当然です。これをあたかも左右均等であるが如く滑るのですから大変です。
スノーボードは最初から左右差があることを前提にレギュラーとグーフィーのポジションを決めてると思います。

まず最初に大切なことは、自分が左右均等に滑っている、という感覚を疑うことです。
「自分は正しく滑っているはず」なんて思っていたらいつまでたっても堂々巡りになってしまいます。
センサーを働かせて、左右の違いに滑りながら気づくことができたらば、補正しながら滑るように繰り返し練習すれば良いわけです。

言葉にするのは簡単ですが、これを実践できるならば、その方は指導員になれます(笑)

そんな内容ですから、焦らずに、じっくりと取り組んでいきましょう。



2021年1月20日水曜日

朝は快適!

今朝の一コマ。

先週テレマーク体験レッスンにお越しいただいた山梨のIさんが、再チャレンジしたいとお越しいただきました!


里山ではレンタルだけも受け付けております。

とにかく試してみたい、気軽に自主練習に利用したい、などの皆様にぜひどうぞ。

なにせ、パノラマは言うならばゴルフの打ちっ放しの練習場みたいなスキー場ですから(笑)


今日も富士山までくっきりと見えておりました。
晴天率85%ですので、この景色を見るだけでも良い気分転換になると思います。
長野、山梨、静岡の皆様、そして八ヶ岳から佐久を越えて群馬のNさん、ぜひお越しくださいませ(笑)







2021年1月19日火曜日

レッスン  ~午前

今朝は程よく冷え込んでおります。

気温が下がるとエッジのくいつきが良くなりスピードが出ても意外と安心して滑れます。逆に気温がプラスの時の氷が一番厄介ですよね。


本日のレッスンは午前中でFさんです。
もちろん朝の3㎞クルージングからのスタートです!

優雅な滑りが身上のFさんですが、ガッツリとエッジを感じながら滑ると、そのシルエットはとても力強く見えます。
足の裏は親指から土踏まずそして踵まで、しっかりとエッジを踏みつけられるところに居続ければスキー板から遅れることもなくなると思います。

パノラマの朝のクルージングを楽しむポイントですね。


お昼時のセンターゲレンデには3名のテレマーカーが滑っておりました。
常連のTさんも気持ちよさそうに滑っておられました。

やっぱり、空いてるゲレンデはいいですよね!
皆様、またどうぞよろしくお願いいたします。




2021年1月18日月曜日

レッスン  ~午前

本日のレッスンは午前中で、Sさんです。

奥さんとお二人で参加する予定でしたが、残念ながら怪我をされてしまいお一人だけでの参加となりました。


スポーツで慣れていくということは、余計な力が抜けてくる、ということだと思います。
なので今日は徹底的に力を抜くためのポイントを試していただきました。Sさん、ここはぜひ奥さんにもお伝えしていただければと思います。


止まったり、曲がったり、そんな意識が先に立って踏ん張ってしまう前に、スーッと前に進む板に乗っていくところを感じてください。
もし、スキー板と一緒に動いている感覚がつかめたら、そこであれば恐らく自由に動くこともできるはずです。

動き出す前にまず力を入れてしまうと、スキー板から遅れてしまい、身動きがとれなくなってしまいます。

動ける場所、姿勢でリラックスしていきましょう。
特に平日ならゲレンデも空いていてリラックスしやすいですよ!





2021年1月17日日曜日

レッスン  ~午前

今日のレッスンは午前中でTさんです。

後ろ足をうまく使えないことに悩まれており、ツアーを意識したレッスンをご希望いただきました。

後ろ足は体の軸の下におさまってさえいれば、ご自身の体重で押さえつけられますのでまず大丈夫です。

そして残念なことに、後ろ足を踏もうとして力を込めてしまうと、逆に体の真下から離れていってしまうんです。なのでまずは、後ろ足を踏む、という感覚を忘れてください。
次に、後ろ足の小指の付け根で体重を支える、もしくはエッジの抵抗を感じながら脚を曲げていってください。腰を沈めるような感じです。膝で下方向に押してしまうと後ろ足は身体から離れてしまいます。膝でなく指の付け根で感じてください。

後ろ足が身体の真下におさまるようになってきたら、あとは体重を乗せるか乗せないかとなりますので、簡単に使い分けられると思います。ぜひ頑張ってみてください。


休日のパノラマにはテイクアウトの移動販売の車両が並んでおります。

チケット売り場の前に3台、センターゲレンデにはお馴染みのバンビクレープと2台です。
これにより、レストランを利用しなくても車でお昼を済ませることができます。

人混みが不安な方は、ぜひこちらで。

もちろん、平日は空いてますのでレストランで問題ないと思います!








2021年1月16日土曜日

体験レッスン  ~雨

残念ながら、今日は雨です。

1月のハイシーズンのはずなのですが...
せっかく週のはじめは雪だったのに、2日続けての春日よりからのこの天気です。

朝から降ったり止んだりを繰り返しておりました。



本日はテレマーク体験レッスンで、参加いただいたのはMさんです。

レッスン中の写真を撮り忘れておりましたので、終了後のパチリ。

このところ、非常事態宣言により県外への外出自粛と、勤務先の就業規定などから、キャンセルの連絡が続いておりました。
そんな中で確認ミスがあり、本日は申し訳ありませんでした。
これに懲りずまたチャレンジしてください。
次回はぜひ晴れた日に!


 

2021年1月15日金曜日

レッスン  ~暖かい

今日は暖かいです!

関東は春の陽気とのこと、パノラマも汗ばむ陽気で、甲府盆地方面は富士山まで春霞のようにかすんでおりました。


本日のレッスンは1日でFさんに参加いただきました。

走るような運動をしたいなら、スピードを出したいなら、ショートターンでキメたいなら、重心は前へ前へ落としていくイメージがないと全て遅れてしまいます。

スキーから取り残されてしまった場合、骨盤が後傾してしまった場合などは、身動きがとれなくなりスキー板を踏むどころか姿勢を維持するだけでも疲れてしまいます。
これが太ももの前が疲れてしまう原因です。

決して、テレマーク姿勢が原因ではありません、念のために...(笑)

スキー板を押せる場所、走らせられる場所、そして取り残されない場所、そんなところを意識して滑っていただくとテレマークターン中でも楽に動けると思います。




2021年1月14日木曜日

レッスン  ~体験レッスン

本日はテレマーク体験レッスンを1日で、IさんとKさんにご参加いただきました。

まったくスキー経験のないKさんと、上司にあたるIさん、ともに山でのスキーを目指してチャレンジしていただきました。
朝から夕方の陽が傾くまで滑っていただきましたが、いかがでしたでしょうか?


スキーに限らず運動に慣れるということは 、余計な力が抜ける、ということでもあります。

スキー初日は、普通では考えられないぐらいの余計な力が腕や肩や首にかかります。
これは全て自分で力を入れて動けないように縛ってしまってるだけなんです。ぜひともリラックスして滑れるように、少しづつ慣れていってください。


そして、スキーに慣れるためには、甘いものも必須ですね。(...お子様の場合ですが)

ぜひ、こちらもセットで!



2021年1月13日水曜日

レッスン  ~1日

本日のレッスンは1日で、参加いただいたのはWさんです。
今年から道具を揃えてテレマークスキーにチャレンジされるそうです。

スキーの操作に慣れていただき、テレマーク姿勢の特徴から説明させていただきます。
最初はどうしても足元を見てしまいがちですが、足裏でエッジを感じるためには前を向いて、身体の軸がまっすぐになるようにします。

徐々に慣れてきたら、腰の向きに注意していきます。
足を引くイメージですと腰が回ってしまい、クルクルと方向がさだまりません。
そのまま腰を落として両方のスキー板を踏みつけるイメージで低くなってみてください。

そして、目線をゴールに向けるだけでもだいぶ安定してきます。ゴールを決めてからスタートするのも大切ですね。


それにしても今日は快晴の1日でした。

Wさん、お疲れさまでした!


 

2021年1月12日火曜日

降りました  ~入笠湿原

今日のパノラマは朝から雪です。
センターゲレンデでこのような写真が撮れてしまいました!


本日の参加はIさんです。
今日からテレワーク週間とのこと、これから北上するそうです。今日は絶好の足慣らしになりそうですね(笑)


そして、やっぱり雪が降ったら裏山散歩、入笠湿原に向かいます。

ゴンドラ山頂から徒歩5分ほど、プチバックカントリーエリアへ...

でも、やっぱり、まだ少なかったですね。
今日の雪がベースになって次回の降雪からでしょうか。まだ地面は乾いておりました。

動画はこちら。
一応、滑ってみました。
良さそうに見えますが、まだ、お勧めはできません。
...見事な傷が残りました(笑)




2021年1月11日月曜日

レッスン  ~一日

本日のレッスンは一日で、参加いただいたのはベテランテレマーカーのTさんです。

悪雪、オフピステ、コブなど不整地で気持ちよく滑りたいということでご相談いただいております。

まず一番は常にスキー板を押していること、スキーに置いてかれることなく、スキー板に乗り続けるイメージが大切です。
ブログのページはこちら →

スキーの基本姿勢にもつながりますが、これが意外と頭で理解しているものと実際の姿勢が違ったりします。

そこから、外足も内足も、どちらもフォールライン方向へ向かって押し付けるイメージを持っていただきます。
この時、後ろに引く運動をしてしまうとバランスが崩れてしまいますので特にご注意ください。深雪で後ろ足が持っていかれてしまう原因のほとんどがこれです。

そして適度な上下運動ですが、これは実際の斜面では上下方向ではなく、前に飛び出してから押しつける、そんなイメージを持っていただけると遅れなくなると思います。

今日は逐次ビデオで確認しながらのレッスンとなりました。
またどうぞよろしくお願いいたします。