そして今日はたってのご希望によりゲレンデでのクロカンチャレンジとなりました!
ノーエッジのクロカンは、玩具のパンダスキーと同じ扱い、ということでパノラマではファミリーゲレンデでしか滑ることができません。
しかし、そのファミリーゲレンデがとてつもない急斜面に感じてしまうのも事実です。
なにせ、後ろにひっくり返りますから(笑)
もちろん、リフトにも乗ります(笑)軽快過ぎる道具は春雪にはうってつけですね!
モダンテレマークと呼ばれる現在のテレマークスキーの流れは、’70年代後半の北米でのクロカン・ツーリングが原点です。
そんなムーブメントを体感していただくために皆様、ゲレンデでのクロカンチャレンジは、いかがでしょうか?(笑)
なにより、生まれたての小鹿状態でプルプルとスキーを楽しむのは、阿鼻叫喚の大笑い状態、間違い無しですよ!
そんなこんなで、今日も大汗をかきましたので帰りがけに温泉に立ち寄っております。
今日もお疲れさまでした!
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