そして届きました(笑)
先月の7日に、ライターさんがテレマークスキーを体験してみた!という企画の協力をさせていただきました。
この日の様子は →こちら
開いてみると、しっかりカラー2ページでテレマークスキーをご紹介いただきました!追伸
2月13日付でネット版の「BE-PAL」の方に当日の詳しい記事が掲載されております。
ぜひ、こちらでご覧いただけたらと思います。
スキーの原点であり古くも新しいスタイル「テレマークスキー」に挑戦してみた!
こちらのページです。そして届きました(笑)
先月の7日に、ライターさんがテレマークスキーを体験してみた!という企画の協力をさせていただきました。
この日の様子は →こちら
開いてみると、しっかりカラー2ページでテレマークスキーをご紹介いただきました!追伸
2月13日付でネット版の「BE-PAL」の方に当日の詳しい記事が掲載されております。
ぜひ、こちらでご覧いただけたらと思います。
スキーの原点であり古くも新しいスタイル「テレマークスキー」に挑戦してみた!
こちらのページです。
今日のレッスンに参加いただいたのはKさんです。先月にLevel2の検定を受けて合格されております。
今回はその先を見据えての講習を、とのことで急斜面への対応を中心に進めさせていただきました。
検定でLevel2と3の違いは何かというと、滑る斜面の違いが一番大きいかと思います。
中緩斜面では落ち着いて滑れるのですが、急斜面になると慌てて止めようとしてしまうなど、気持ちの上でも大きく変わってしまいます。
急斜面のショートターンで暴走してしまう、といったお話も、斜面に合わせた前傾がとれていないことが原因の場合が多いです。「テレマークターンは後ろ足だから」と言われる方も多いのですが、やはり斜面に合わせて必要なだけの前傾をしていかないと、外足が全てすっぽ抜けてしまいます。
そして、急斜面でスピードが上がってきた場合、力に頼って滑っているとどうしても遅れがちになってきます。力を抜くことによっても荷重は出来ることを理解していただき、前に進むことで荷重する感覚を身に着けていただけたらと思います。
実は今日は写真を撮り忘れてしまいました。
なので先月の動画から取り出しております(笑)
Kさん、次回は間違いなく撮らせていただきます!
本日のレッスンは1日で、参加いただいたのはSさんご夫妻です。
ご無沙汰しております!
以前はサマーゲレンデにも通われるほど滑り込まれておりましたが、昨年は怪我などもあり自重されていたそうです。
もう少し力が抜けると、足が外に出てより角付けが強くなると思います。
楽に身体を預けるだけのプルークボーゲンなど試していただけたらと思います。
これで今シーズンは最後のはず、もう400人を超える団体の日は無いはずです(笑)
皆様、もう落ち着いて練習できるようになるはずですよ!
今日はお客様から差し入れがあったそうで、帰りがけにイントラさん全員にお菓子が配られました。全員分を用意して差し入れてくれるスキースクールのお客様って... 60人はいたはずですよ。ビックリです。
有難く頂いて帰ります(笑)
昨日の「おんたけ」から帰りがけに立ち寄っていただいております(笑)
この一年間で気付いたこと、意識していることなどを中心に滑りながら説明していたのですが、Hさんより、
「昨日とは別人の滑りですね」と、お言葉をいただきました...
本当に、メンタル弱くて申し訳ありません!
遠征先では力が入って固まってるんでしょうね。
思い起こせば、スキーの検定は何回も受けてますし、各種試験はもちろん受験すら複数回も(笑)
なんとか打開策を見つけます(笑)
田中さんのところの、「おんたけテレマーク・デイ」のひとつとして行われるLevel4検定会の前走とジャッジを引き受けるため、御嶽スキー場に来ております。
昨年に試走で吹っ飛んだリベンジもありますので、今年は前走として参加しております(笑)
昨年の様子は →こちら